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では、アスペクトの角度を具体的に見ていきましょう。
実際のホロスコープで見つける時は、青線赤線以外にも、いっぱいあるので、
左下の表を見るのも便利です。
左の下に表があるので、そこでマークの確認をしましょう。
この場合、月と土星が60度だね。
月は素の自分そのもの、努力しなさいって土星がちょうどいい角度で手を組んでいるので、自然と訓練できる配置だね。
さっすがイチロー様!
表が見ずらい時は、赤線の中の「PDFをもっと見る」というのを推すと、PDFが現れるよ。
こうやって自分のアスペクト一覧が分かるね。
代表的なアスペクト
コンジャクション(0°) : 天体同士がくっつてパワー増大
オポジション(180°) : 天体同士が真っ向喧嘩?
セミセクスタイル(30°):小さい幸せ発掘職人
トライン(60°): なんか気が合う。腐れ縁?ズっとも?!
スクエア(90°): あ~こいつ微妙かも・・葛藤アリ・・・
グランドクロス : 使いこなせばチート級 器のでかい人
神の手(YOD):クリエイティブひらめき肌
基本的な青線は、調和してます。
赤線は葛藤しています。
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アスペクトの関係=そのまま12星座の関係
アスペクトの関係は、12星座の関係にそのまま反映されていきます。
例えば真っ向から向かいあっている、春の始まり牡羊座と秋の始まり天秤座・・・
お羊はなにより自我を、天秤座は相手に映る自分ありきの星座、
全く正反対ですが、必ず学びがあるところです。
180度の関係:テーマ
軸の統合といったりするよ。ここに文字を入力してください
軸の統合といったりするよ。
例えばフィールドワークで知識を深めたい双子座さん、に対し180度の反対側は、ここではない真実を見つけに行きたい射手座さん・・・どちらも共通のテーマは「知・好奇心」だけど方向性が違う。
180度はテーマを持ちます。
そんな感じで全く違ってきます。
他にも、例えば自分を表現していきたい


